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カテゴリー「W-ZERO3[es]」の記事

2011年2月 9日 (水)

「博士と一緒にオフ会バッグ」を購入

現在、使用しているいわゆるスマートフォンと呼ばれる端末は8台目

メインに使用しているのはXPERIAとP-01A、XPERIAの電池が切れたときの予備としてdynapocket T-01B、さらに鞄の中にはGALAXY TabとiPhone 3G、HT-03Aが放り込まれている。

P1000432 家にはもう使っていないが、docomoのM1000、WILLCOMのW-ZERO3[es]、WILLCOM 03も置いてあったりするのだが、これだけのデバイスがあると、それぞれの周辺ケーブル等もごちゃごちゃしてくるし、鞄の中のデバイスも収まりが悪い。

鞄はなるべくポケットの多いものなどを買ったりしていたのだが、どうもしっくりこない。

というわけで、昨年発売になってから大人気の「博士と一緒にオフ会バッグ」をとうとう購入した。

詳しくはリンク先を見てもらえば分かるが、側面に3台づつ両面で6台の収納ができるポケット、さらに内部にも3台分のポケット、ちょっと大きめのポータブルバッテリーやルーター等を収納するポケットが2つ。さらに側面の外と内側に合計4つのポケット。ど真ん中にはタブレットサイズも収納可能なインナーバッグである。

というわけで、これまで鞄の中でばらばらになっていたデバイスや周辺ケーブルが一つにまとめられることになった。

2010年11月21日 (日)

W-ZERO3でもAndroidが動くそうな

8月29日に「FOMAカードで使えてAndroidで動いているiPhone3G」でiPhone 3GにAndroidをインストールしたことを書いたが、ネット上をいろいろ見ていると、何とW-ZERO3系マシンでもAndroidが動くということがわかった。

W-zero3用Android(R1.5) 公開します。(h2oのお気楽日記)によると、W-ZERO3シリーズの各機種で動作するイメージが公開されているらしい。

実はW-ZERO3シリーズでLinuxを動かしている人たちがいるのは以前から知っていて、W-ZERO3[es]で実際に動かしたことがあったのだが、Androidまで動いているのは知らなかった。

我が家にはW-ZERO3[es]とWillcom 03の2機種が現在第一線を退き眠っている。まずは充電して、時間を見つけて実施してみたいと思う。

他に、WindowsMobile機でAndroidと言うと、TouchDiamondで動作実績があり、実際に動いているのを見せてもらったことがある。

この調子で、T-01B/IS02でも動作するAndroidを誰か作ってくれないだろうか。

2010年7月13日 (火)

SPモード概要発表

ドコモが9月からサービス開始を予定しているスマートフォン向けISPサービスSPモードの概要が発表になった。

これを見てみると、これまでのiモードメールアドレスをpushで自動受信できる仕組みとコンテンツ決済サービス、インターネット接続サービスが提供されるということで、これまでのmoperaから契約を変更する必要がある模様

一番の注目点となるSPモードのメールサービスについては、専用アプリによる自動受信で、iメール最大10MB、アプリ上で絵文字、デコメール対応。

スマートフォンということで、最大10MBになったのかな。ところでメッセージRやFには対応しているんだろうか。

さらにオプションでメールウイルスチェックとアクセス制限サービスも無料提供だそうだ。

こちらの記事を読むとiモード解約と同時にSPモード契約でiモードメールのアドレスが引き継げるとのこと。また、iモード携帯とスマートフォンを1枚のFOMAカードで差し替えて使う場合は、iモード契約を残したままSPモード契約を追加することが可能で、その場合はメールアドレスが2つになるが、スマートフォンの専用アプリの設定で、どちらのアドレスをSPモードに割り当てるかが選択できるらしい。これって、従来から使っているiモードメールアドレスをiモードFOMA、スマートフォンどちらでも送受信できるということでいいのだろうか?

ちなみに専用アプリが提供される端末は、本日の時点でXperia SO-01B、LYNX SH-10B、dynapocket T-01B、T-01A(WM6.5にアップデートした機種のみ)、SC-01Bの5機種。あららHT-01A、02A、03Aは?HT-03AなんかXperiaとOSのバージョンも同じなんだし、リリースしてくれてもよさそうなのに・・・

HT-03Aユーザーはドコモに要望を出すべき!

2010年6月19日 (土)

T-01B購入

いよいよT-01B発売日の18日、仕事が終わってからまっすぐにヨドバシカメラ梅田店へ。

実は15日、発売日が発表になったその日に予約をしていてヨドバシ梅田の予約第一号だったりする。

店に入ると、iPhone4の予約打ち切りが発表になったこともあってか、案の定ソフトバンクには長い行列が続いている。

ドコモブースに行ってみると、T-01Bのモックにも数人の人が寄っている。この店は8台ほどモックが展示されているのだが、どのモックも人がいじってる状態。その横にはカタログを眺めている人の姿も。意外や意外、見ている人は若い女性の方が多い。「Xperia」発売開始の時も買い求める行列の中には女性の姿が多いなんてことを報道しているTV番組があったが、本当みたい。

早速整理券を取って、順番待ち。数分待って手続きを開始すると、隣のカウンターでも若いお姉さんがT-01Bを手続き中。

東京の方では液晶保護シートがおまけでついてきたり、東芝純正革ケースがもらえたなんて量販店もあったみたいだけれど、こちらにはそういったものは無く、ノベルティーはドコモだけのみ。

仕方なく液晶保護シートを探すも見あたらず。受け取りカウンター時のお姉さんは、「一種類だけだけど入荷しているのを見たので、売り切れてなければあると思いますよ。」と教えてくれていたので、売り場をもう一度探したけれどやはり無し。入荷数が少なく売り切れたのかもと思い、近くの店員を捕まえて聞いてみると一緒に探してくれたがやはり無し。さっきのお姉さんが言っていた、「入荷してるのを見たと聞いたけど、売り切れたのかな」と聞いてみると、店員さんが端末をたたいて探してくれて、さらにしばらくお待ちくださいと奥に引っ込むこと十数分。放置プレイかよと思っていると、「これですよね」とシートを出してきてくれた。どうも入荷したけれどまだ店頭に並んでいなかった模様。ありがとう店員さん。

とりあえず先日解約したWillcom03の環境を移行することとしたんだけど、WM6.5.3ってTodayアイテムとかは今まで通り表示できるのかなぁ?

本体の試供品として東芝のClass4の16GBマイクロSDHCカードが付いているが、これは通常\8k程度で売られているものなので、ずいぶん得した気分。

ちなみに購入価格は、ご愛顧割とドコモポイント、さらにヨドバシポイントを使っての割引で\10,510だった。

2010年1月26日 (火)

iPhoneをWillcomの回線で使用

最近イーモバのPocket WiFiとかWILLCOMのどこでもWi-FiとiPod Touchをセットで使うという方法で売り込みが行われているが、これと同じことを手持ちの機材で実現してみた。

WILLCOM 03にインストールしている無線LAN接続切替ツールを久々にアップデートしようとNetVisionのWEBサイトにアクセスしてみた。

もともとWILLCOM機には正規版が提供されているのだが、開発元のNetVisionのサイトにはこれよりも新しく利用期間に制限が設けられているベータ版が提供されている。今回は入れてあったベータ版が昨年の9月末で期限が切れたままになっていたのを放置していたのを気がついたからである。

iPhoneを使用するようになってから、外出先でもマクドナルドなどYahooの無線LANスポットが利用できる場所では、無料で利用できるiPhoneの無線LANを使うようになってしまっており、03で無線LAN機能を利用することは皆無に近かったからだ。

今日、久々に新しいベータ版に更新をかけたのだが、そういやいつの頃からか同ツールにはルータ化機能が備わっているのを思い出した。

同機能は当初このツールの付加機能として提供されていたが、今では独立したアプリケーションとなってWiFiSnapという名前で\2,400円で提供されている。

このため切替ツールのルータ化機能は1回の接続時間が15分間という制限が設けられている。

とりあえず03にICS(ICSInstall.cab)をインストールし、同ツールをインストールしてみると、あっけないほどにルータとして機能してしまった。

iPhone側で03のSSIDを検知したので、設定したWEPキーを入力すると無事に03経由でインターネットに接続された。

1回の接続が15分で切断されるが、再接続すればそのまま使えるし、03のバッテリーの持ち等も考えれば逆に15分で切れる方がいいのかもしれない。

何にせよこんな便利な機能が無料で使えるのはいい。

iPhoneは普段通信料金節約のためにパケット通信機能を無効にしており、音声電話と無線LAN端末、音楽プレーヤーとして利用している。

普段外出時のネット利用はどんな使い方をしても定額料金の03を使うこととしているのだが、どうしてもWindowsMobileではアクセスしにくいサイト等もあり、iPhoneを使うと便利になれそうだったのが、これでiPhoneによるインターネット利用も若干通信速度を我慢すればWILLCOMの定額料金の範囲で利用可能となった。

イーモバのWindowsMobile機を持っていれば同じことが高速回線で可能である。

木曜日発売のHYBRID W-ZERO3には最初からルータ化機能が付いているそうな。PHSと3Gどちらのデータ通信も可能で、現時点最強と思われるのだけど、ランニングコストが高い。

そういやドコモのパケホーダイプランが4月から改訂され、スマートフォンとiモードが同一プランで利用できるようになるとか。また今年中にiモードメールがスマートフォンに対応するという話もあり、そうなるとiモードとスマートフォンを1契約でFOMAカード差し替えで利用できるようになる。通信速度が128kと今の03と変わらないが、ランニングコストはずいぶん下げられそうである。

あとはドコモから魅力的な端末が出てくるのを待つばかりである。

2009年4月27日 (月)

室内でワンセグ再送信

我が家は、生駒山から直線見通しで送信所が目視できるような距離。

しかし鉄筋の建物で生駒山と反対側向きの部屋では、いくら電波が強いとはいえ、室内におけるワンセグ受信も途切れ気味。

そこで買ってきたのが、エレコムのワンセグアンテナケーブルMPA-AT3BK

F型コネクタ付きのケーブルで片方がクリップになっており、ワンセグ受信機のアンテナに挟むことで受信入力を上げる仕組みだ。

これで受信感度の低いワンセグチューナーでも良好な受信が可能になったもののケーブル付きであるのでどうしても場所の制約を受けてしまうし、ロッドアンテナ無しの内蔵型アンテナタイプの携帯電話機などでは使用できない。

インターネットで物色していたら、何と受信したUHF電波を微弱電波で再送信するブースターを発見。

こんな製品有るんだと思って探して見るも、売り切れててどこにも売ってない。

すると次に似たコンセプトの製品、ロジテックのLDT-ANT1を発見。

確かに物理的に接続していなくても電磁的にってのはあるよな。無線機のアンテナを地上高高く設置して、直接無線機に接続せずとも、反対側にこれまたアンテナを接続(つまり両端アンテナ)するだけでも近くの無線機の受信は良くなる。

この製品は半径1.5m程度でそれを可能にするらしい。

ってことで早速購入してきて使ってみると

あらら、全然駄目やん。

うちのテレビケーブル、6分配もしてるから入力が落ちちゃってるんだろうなぁ。

入力が落ちてるって事は増幅してやればいいやん。

ブースターつないでその出力にこのアンテナつなげばB660と同じ効果になるんじゃ?

早速ブースター導入と言いたいところだが、以前使っていたブースター、ちょうど先日同僚に貸してやったところ、酒飲んで電車に乗ったときに忘れちゃったとのことで手元にない。

まぁ元々今の環境では使ってなかったんだけど、弁償してくれるとのことで、\5kもらってたこともあり、さすがに6分配すると受信電力も落ちてるし、この際BSも増幅できるもう少しいいブースターをと日本アンテナのVB-33CWを買ってきた。

壁のケーブルを抜き、まず2分配、出力1をブースターの入力へ。出力2をブースターの対応していないスカパー!光チューナーへ。そしてブースターの出力1を6分配の入力へ、出力2をLDT-ANT1へ。

いよいよワンセグチューナー起動。

今までロッドアンテナを伸ばしても微妙だった受信がアンテナを伸ばさずとも良好に! また室内のどこでも受信可能になった。

しかもケーブルレスなので、クリップケーブルと違い複数同時使用も可能。

既にブースター導入済み環境で、室内におけるワンセグの受信状況を改善したい人にはおすすめの一品かも。

2008年12月13日 (土)

新しくなったGoogle Maps

遂にWindows Mobile版でもストリートビューに対応したとのことで、早速インストールすべくGoogle Mapsの日本語版のページのリンクからダウンロード。

ところが、何故か最新のVer.2.3.0.9が落とせない。落とせるバージョンはVer2.2.0.19。

そういや以前のバージョンアップの時もそんなことがあった事を思い出し、今度はGoogleモバイルのページからダウンロード。さらに古いVersion2.1だった。

最新版を落とすには、http://m.google.com/gmm/にWM機でアクセスすればいいらいんだけど、もっと楽に落とすにはGiraffe Windows ケータイアプリカタログから落とすのが楽。あらかじめGiraffeのアプリがインストールされているともっと楽かも。

ちなみにhttp://m.google.com/gmm/にPCからアクセスしても落とすことはできない。

何とか入手した最新版Google Mapsだけど、何度インストールしてもエラーで落ちてインストールできない。

これをインストールするには、インストールプロセスの最終段階で、「データファイルを残す」の画面が出て、「端末に保存されているデータファイルを残しますか?」の画面が出た時点で、「はい」を選ぼうが「いいえ」を選ぼうがエラーで落ちるので、ここでソフトリセットをするんだそうな。

これで無事インストールできていて、無事使用可能になる。

インストーラーがバグってるのか、現時点ではこれしか方法がないらしい、たぶん修正されるとは思うんだけど・・・

本バージョンからストリートビューだけでなく公共交通機関、運転経路、徒歩による経路検索も可能になっているので、ナビとして使うにも非常に便利になっている。

ストリートビュー可能地域ならば、経路上の主要ポイントで実写画面が確認できるので、3D表示のカーナビ画面よりも現実的でわかりやすい。

惜しむらくは自宅から駅までの徒歩ルートが道に沿って無く、直線になってしまうことだけど、こういう場合は徒歩ではなく、運転経路を選択して検索すれば、実際の道路がナビゲートされる。

2008年9月21日 (日)

WILLLCOM 03(WS020SH)に8GB マイクロSDHCカード

久しぶりにポン橋を徘徊していたら、8GBのマイクロSDHCカードの価格がずいぶん安くなっていた。

何店か価格調査をした結果、Sanのバルクがだいたい\3k、海外パッケージ品が\3.5kくらいでどこでも売られていた。

03を購入する直前にアキバでSanのClass2の4GBのバルクを\一番安い店で2.5k程で買ってから3ヶ月、昨年はちょうど今頃に512MBのトランセンド製を\980で安いなぁと購入していた。それからしばらくの間にこんなに安くなったとは。

というわけで、8GBの購入を決定。

とりあえずSan製品を最安値の店で\3,090。レジに購入票を持って行くと、「こちらでよろしいですか」とブツを見せられた。

確認するとバルク品はClass2で1週間保証。聞いてみるとパッケージ品は1年保証でClass4になるという。価格を確認すると\3,480。\390の価格差で倍速で保証も延長となると気分的にこっちの方がいいのでこちらを購入。

帰宅後早速03に挿入。元々使っていたSDHC777ドライバのおかげですんなり認識。

03に使っていた4GBをP905iへ、P905iの1GBを820Pへと玉突きグレードアップ。

4GBのデータを8GBへコピーする際にリーダーライターが1台しか無いので、手っ取り早くWM5torageを使い、03を外付けリーダーにし、コピー作業を開始。

ところが、途中で03がバッテリーアウトで落ちてしまった。

コピー作業中に落ちたものだから8GBの管理領域が壊れたのか認識不可に。
パソコンからも認識不可能になってしまい、フォーマットすらできない状態に。

他にSDHCを読める機器はというとP905iが4GBまで対応となっていたはず。

ダメ元で挿入するとSDカードアイコンに×印が、メニューからフォーマットを選択したら無事フォーマット。

なんだP905iって8GBを認識するんだ。

改めて03に挿入したら無事に認識。もう一度4GBからコピーし直して移行完了。

これで03がますます快適になった。

2008年7月 6日 (日)

WILLCOM 03用にいいケース見つけた。

WILLCOM 03が発売されて一週間。そろそろ専用ケースも何社からか発表になってきてるけど、この端末を所有してる人ってのは、どっちかと言えば、別に携帯電話機を所有していて、二台目、三台目に本機を所有しているという人の方が多いのではないだろうか。

そういう人にピッタリのケースを見つけた。
クツワ株式会社というところが出しているDr.IonというシリーズのW携帯ケース横型186DRBK-1200というもの。
よくある横型のケースで前後に二台収納できるタイプだけど、他の物と違い、微妙にサイズが大きく、奥の方に03がピッタリ収納できる。
手前側にもう一台携帯電話が収納可能。
二台収納可能の物は既に持っていたし、他にも発売されているけど、手持ちのはサイズがギリギリでファスナータイプだったので、傷がつきそうだったところが、これはファスナーも無く、ちょうどいいサイズだった。
ちなみにヨドバシで\1260
複数持ちの人、よかったら使ってみてね。

2008年6月30日 (月)

WILLCOM 03 入手

予定どおり、発売に入手に成功。

やっぱり新しい物は(・∀・)イイ!!

何と言ってもこの本体サイズと画面サイズである。[es]からの機種変だと本体がはるかに小さくなってるのに画面サイズは大きくなって解像度が上がっているのである。

おまけに無線LANや青歯、ワンセグまで内蔵してしまっている。今までは無線LANを使うためにminiSDを抜いてLANカードを挿したり、ワンセグを見るために外付けチューナーをつないでいた手間から開放される。

ようやく電車の中で触っていても普通の携帯電話に見えそうだ。

使用するときも折りたたみの携帯電話よりを開いているよりは小さい。

問題は電池の持ち。W+Infoサービスを使ってることもあってか、かなり減りが早いような・・・おまけに今までのようなUSB充電も現時点ではできない。

ところで、機種変してからポケギコとかMZ3が全然アクセスできない状態になってしまった。ActiveSyncや無線LAN経由だとOKなのにPHS回線だとNG、404エラーが返ってくる。

いろいろ調べてみるとアクセスポイントの番号が通常は057057082#64なのに、057057072#64になってしまっている。番号を修正すると全くコネクトできない。何度オンラインサインアップしてもだめ。思わずフルフォーマットかけたけどやっぱり駄目。

何気にOperaから2ちゃんねるにアクセスしたら規制サイトだとかいうメッセージが出た。あららと思って申込書を見直してみると、何と機種変時の手違い(?)で有害サイトアクセス制限サービスに入ってしまっていたようで、2ちゃんねるとかMixiが専用ブラウザから全くアクセスできなくなっていたのだ。

解除するには、申込書を送ってもらってそれに返答し、更にセンター側で処理をしてもらってからオンラインサインアップをしなおさないといけないらしい。

ちなみにMixiのモバイルサイトは規制対象外らしく普通にアクセスできる。まぁPHS以外の回線ではつながるので、出勤前にアクセスしてログを落としておいてオフラインで見れば事は済むし、MixiはモバイルサイトをOperaでアクセスすれば見えないことはないので、どうしてもというときはそうするようにする。

申込書がいつ届くのかわからないけど、ちょっと不便だなぁ。

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