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2013年2月3日 - 2013年2月9日に作成された記事

2013年2月 9日 (土)

2台収容ベルトポーチ

以前から携帯電話、スマートフォンを2台収容でき、腰に装着できるケースを使い続けており、これまでにもかブログでも紹介してきた。

ところが、先日ISW11SCをもらってきて、これまで使用していたIS11SのSIMカードを入れて使おうとしたところ、ISW11SCのサイズだとケースに収納できないことに気が付いた。ちなみにXPERIA AXは腰ではなく胸ポケットに入っている。

いくつか持っている2台収納可能のケース、いずれも収納不可。

そういえば、一時はコンパクトさを競っていた携帯電話機もスマホの時代になって、今度はどんどん大型化している。

HTCのDesire HDが出た時には、この携帯でかっ!なんて周囲に言われたりしたもんだが、今となっては4インチはおろか、ドコモの最新モデルでは5インチのオンパレード状態だ。

これだけ端末が大型化してきては、これまで収納できていたケースでも収納できないなんてことがいくらでもでてくるわけで。

ということで、自分の場合も何かいいケースがないかいくつかの量販店やホームセンター等を徘徊してようやく探し出してきたのがこれ。

Case

近所のホームセンターで見つけてきたもの。天然の牛革らしい。ちなみに価格は990円。

どこの会社のものなのかは全く分からないのだが、手前のポケットにP-01Bを、後ろのファスナーのところにISW11SCを収納することができた。

本当はクツワ辺りが大型スマホが2台収納できる横型のケースを作ってくれるとうれしいのだが。ラスタバナナが近いものを出しているのだが、微妙に小さいのだ。バンナイズから出ているものは、向きが残念。

今の時代のほうが、圧倒的に2台収納ケースのニーズは増えていると思うのだがなかなか気に入ったものが出てこない。

本当に、どこかのメーカーさん。5インチクラスのスマホに対応した2台収納可能な横向きケース、作ってくれませんか?

2013年2月 3日 (日)

短波ラジオ購入

恒例の近所の家電量販店の店舗改装のための閉店セールに行ってきた。

買ってきたものは、スイス生まれのキーボードクリーナーCYBER CLEANとSHARP AQUOS用液晶クリーナーキット(うちはBRABIAだけど)、それからOHM社の短波が聞けるラジオRAD-S512N

ラジオは1500円、MW、FMに加えて3.7~4.1、4.65~5.15、5.9~6.4、6.9~7.35、9.25~9.95、11.55~12.05、13.25~13.8、15.0~15.75、17.5~18.0、21.25~21.95MHzまでのHF帯10バンドをカバー。

実をいうと現在自宅で受信機代りとして使用しているケンウッドの無線機TH-F7は0.1~1300MHzまでの受信機能を備えているし、昨年購入したVR-150だって、またずっと以前から所有しているAX400だってこの周波数帯の受信は可能なのだが、これらの受信機はやはり広帯域受信機として主にVHF、UHF帯での使用がメイン。低い周波数の放送はやはりラジオの形状で受信したくなったのだ。

このラジオ、なんでも中国のTECSUNというメーカーのR-9012という製品の日本向けOEM品らしい。

家族が寝静まった夜、テレビを消してラジオの電源をON、MWからSW各バンドを指でチューニングダイヤルを回してスキャンしていくと、41mバンド(7MHZ帯)のアマチュア無線帯の少し上で海外放送を複数受信できた。マンションの屋内でロッドアンテナで受信できたりするくらいだから、数mのワイヤーをクリップで止めるくらいで受信性能はかなりよくなるはず。

昔(小学生高学年から中学、高校生のころ)は海外の放送局の日本向け日本語放送なんかも聞いたりしたものだ。放送終了後の謎の乱数放送とかテープ逆回しによる工作員への指令(?)なんかも、わけがわからないまま受信し、リアルな現実を感じ、ものすごく緊張していたもんだ。

こういった連絡も現在ではやはりメールなんかに代わっているんだろうか、それとも相変わらず乱数放送はあるんだろうか。

現在国内メーカーではソニーだけが頑張っていわゆるBCLラジオを継続生産しているが、今では中華製がすごいことになっているらしい。

こんなラジオが2000円もせずに買えるんだもんなぁ。何でも周波数がデジタル読みできるやつも他社製でほぼ同じ価格かそれ以下であるらしいので、今度探してみたい。

それでは久しぶりに海を越えてはるばる飛んでくる海外からの放送をのんびりと聞いてみるとするか。

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