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2011年4月17日 - 2011年4月23日に作成された記事

2011年4月22日 (金)

iPhoneの位置情報、iOS4以前のバージョンでは

昨日に書いたiOS4による位置情報の記録

それではiOS4以前ではどうだったのかという話がこちらのブログに書かれてあった。

この記事によると、位置情報の記録はiOS4に始まった話ではなく、以前のバージョンでは「h-cells.plist」というファイルに記録されており、

「root/Library/caches/locationd」フォルダ

に保存されている。但しアプリからは隠れていて簡単にはアクセスできないそうだ。(脱獄したiPhoneにiFunbox等のアプリとか、PCへのバックアップファイルの中からでも無理なんだろうか?)

ちなみに記録されているデータはiOS4のconsolidated.dbとほぼ同じ。

consolidated.dbがSQLiteなのに対し、h-cells.plistはApple Property Listのフォーマット(たしか電話帳やメールと同じだったような)で保存されている。

こういった位置情報は、捜査機関に使われているとのこと。

それから、この位置情報についてはiPhone等の利用規約に位置情報の取り扱いが明記されているそうだ。

客のiPhoneのリアルタイムの位置情報を送信し、収集し、保持し、処理し、使用することが出来る。客は同意し承諾したことになる。

と書いてあるらしい。

こちらのデータもconsolidated.db同様に確認したかったのだが、あいにく手持ちのiPhoneは既にiOS4、PC内のバックアップファイルもiPhoneOS3以前のものが無く、確認できなかった。

docomoとSBMの緊急地震速報の仕組みをもう少しわかりやすく説明すると

21日の記事でdocomoとSBMの緊急地震速報の仕組みを書いたんだけれども、ちょっと難しいので、もう少し簡単に説明しなおし。

携帯電話機が呼び出しを受けるために常時受信しているchがある。これを仮に01chとする。

01chはみんなが受信していて、それぞれの電話に着信がある場合にもここで呼びかけがある。

それとは別に地震速報が流されたりする02chというのがある。もちろん地震速報はいつ流されるか分からない。

そこで02chで放送がある直前には、誰もが聞いてる01chで、「この後すぐ02chで地震に関する放送を行うからみんなは02chを聞いてね」と叫ぶ。叫びを聞いたみんなが02chを聞いて地震が起こるということを知る。

どんなときも01chだけ聞いていればOK

これがdocomoの方式

SBMの場合は、「今から放送をするよ」という予告を誰もが聞いてる01chで行わずに、放送を行う02chで呼びかけを行う。従って放送が何時あるかは01chをずっと聞いていても全く分からず、放送開始を知るためには01chとは別に02chも同時にずっと聞き続けないといけない。

電話として待ち受けしながら、緊急地震速報を受信するためには01chと02chの両方を聞き続けないとだめなために、電話機の電池持ちが半分以下になってしまう。

これがSBMの方式

こんなのでわかりやすくなっただろうか

2011年4月21日 (木)

iPhoneに記録される位置情報

今朝、職場で教えてもらったのだが、iPhoneのiOS4がユーザーの行動履歴を保存していることが判明したのだとか。

ググってみると確かにこの話題だらけだ。何のためにこんな情報を記録しているのかは分からないけれど、外部に送信・公開されているというものではないらしい。

というわけで調べてみた。

記事によると、「consolidated.db」というファイル内に暗号化されることもなくおよそ10ヶ月分の基地局の履歴が保存されているのだとか。

この「consolidated.db」というファイル、本体内では、

/private/var/root/Library/Cache/locationd/consolidated.db

/var/root/Library/Cache/locationd/consolidated.db

の2カ所にあった。

もう一カ所同名のファイルがあったが、これは違うようだ。上記の2ファイルは全く同じ物。

システム内のファイルなので、普通はユーザーがアクセスできないが、iTunesに接続してパソコンにバックアップすることでアクセス可能となる。つまりパソコン内に保存されているiPhoneやiPadのバックアップファイルを調べることで、その持ち主の行動が分かってしまうことになる。

「consolidate.db」はSQLiteのデータである。SQLiteのデータを見ることができるツールを使えば中身が容易に見える。

というわけで覗いてみると「CellLocation」というテーブルがありこの中に、MCC、MNC、LAC、CI、Timestamp、Latitude、Longitude等々といったデータがあるわあるわ。

MCCはMobile country code

MNCはMobile Network code

LACはLocation Area code

CIはCID(Cell ID)

ということで、どこの国のなんという事業者を使っていたのかとか、どの基地局を補足していたのかということが丸わかり。SIMフリー機でSIMをとっかえひっかえ使っている場合はいつどの事業者のSIMで使っていたのかなんてことまでわかってしまう。

なおTimestampは2001年1月1日00:00(GMT)からの秒が記録されているので変換してやると実際の日時が分かる。LatitudeやLongitudeは基地局の緯度経度の情報だと思われる。

さらにこのdb内にはWifiLocationというテーブルもあった。こちらは補足した無線LANの親機の情報を記録しているようだ。こちらも日時情報や緯度経度の情報、無線LANの識別は親機のMACアドレスを記録している。

既にOS X 10.6用にこれらのデータを地図にプロットするソフト「iPhone Tracker」が公開されている。Windows用ツールが出てくるのも時間の問題だと思われる。

なお、こちらのサイトに「consolidated.db」をアップロードすると、GoogleMap上にプロットしてくれるので、興味のある人は試してみては。

自分の場合は昨年の8月30日から4月13日まで1634のポイントが記録されていた。記録のタイミングがいまいちどうなっているのかわからないが、出張で出かけた際の移動経路や帰省して徘徊した場所、普段の行動範囲が見事に地図上に表れた。なおポイント一つ一つにきちんとタイムスタンプが付いているので、過去の行動も思い出しやすい。

この「consolidate.db」さっきも書いたように、一般的にはユーザーがアクセスできない場所にファイルがあり情報が記録されており、普通はユーザーが消すとか中のデータを改ざんするといったことは行えない。これだけ世界的に話題になってしまっては、次のiOSのバージョンアップで何らかの手が加えられるかもしれないが、フォレンジック的にはおいしい情報だと思う。

本当は、この記事を書くにあたり、実際にSQLiteのファイル内にデータが記録されている状況や、プロットした地図などをキャプって載せようかと思ったのだが、やっぱり自分の個人情報だったりするので止めた。

ドコモとソフトバンクモバイルの緊急地震速報の違い

携帯電話機での緊急地震速報について2日間続けて書いた中で、どうしてSBMの緊急地震速報は電池の持ちが半分以下になるのかわからないと書いた。

実はdocomoとSBMの緊急地震速報の仕組みが異なるのだそうだ。

No!SoftBankのブログへコメントをされている人がいる。これを読んでみるとその理由がはっきりする。

docomoのエリアメール、SBMの緊急地震速報ともにやはりCBSの仕組みを使っているのは同じだったが、細かいところが違うようだ。

エリアメールではまず、緊急地震速報があるというフラグ情報を、端末が待ち受け中に呼び出しを受けるために常時受信している電波にのせている。フラグを受信した端末は、続いて緊急地震速報の本文がのせられているBCCHというチャンネルを受信し、喚起音を出し、メッセージを表示させるのだ。

SBMの場合はどうか。SBMはフラグ情報も本文も同一のBCCH上で伝送しているのだという。

携帯電話機はバッテリーの持ちを長くするために、普段の待ち受け状態では呼び出しを受けるためのCHしか受信していないのだが、SBMの場合は緊急地震速報を受信するためには更にBCCHを受信しなければならないのだという。つまりそれだけ受信動作をさせるために動作させるデバイス等も増え、結果的に今まで以上に待ち受け時の消費電力が増えることになるのだそうだ。

これは基地局設備を導入しているベンダー等によるものらしい。docomoの基地局設備を国内メーカーが納入しているのと違い、SBMは海外メーカーからも調達しているため、対応できなかったりコストが高くなるためにという大人の事情があるのだとか。

ということで、それでなくとも電池の持ちが悪いスマホなんかは更に電池が持たなくなると言うことらしい。

それから、この春からdocomoがSIMロックの解除に応じるようになり、早速第一号機が22日から発売されるわけだが、そもそもの仕組みが異なるということは、緊急地震速報に対応していて、設定をONにしても待ち受け時間が変わらないdocomoの端末をSIMロック解除してSBMのUSIMを挿して使えば問題解決というわけにはいかないということになる。もちろん逆も同じで、仮に将来SBMもSIMロックを解除したとして、今後発売される緊急地震速報対応のSBMの端末をSIMロック解除してdocomo契約で使ってもエリアメールの受信は出来ないと言うことになる。

SIMロックを解除した携帯電話機を元々の販売キャリア以外へ持ち込んだ場合、ネットサービスだけでなく緊急地震速報等のサービスも使えないということには注意が必要となる。

ちなみに、自分はエリアメール対応端末を発売日に購入して以来ずっと使用し続けているが、幸いにもエリアメールを受信したことがない。KDDIの緊急地震速報は余震の時に滋賀県内でも配信があったようで、父親がびっくりしたと話していたが、確かにいきなり鳴り出したらびっくりするだろう。

docomoのWEBサイト内のエリアメールのページで実際の喚起音を聞くことが出来るので、今まで一度も聞いたことのない人は、どんな音なのか聞いておいてもいいと思う。

SBMの緊急地震速報について思うこと

先日書いたAndroidのCBSの設定について、コメントをいただいたtssさんに教えてもらったAny Cutというアプリを使い表示させることに成功した。

Cbs これはXperiaで表示させたもの。緊急ブロードキャスト以外に天気や交通情報、フライトスケジュール、レストラン、宿泊、お店情報、広告、株価情報、求人情報、テクノロジーニュース等々といった項目の設定ができるようになっている。

昔J-PHONEやVodafoneが行っていたような配信サービスみたいなものを、キャリア側が提供すれば利用できるようだ。

ちなみに、この設定はGalaxy Tabでも表示可能だったし、カスタムROMのGinger Yoshi 1.0 RC7を入れているHT-03Aでも可能だった。

さてSMBが今回対応を表明した緊急地震速報について、孫社長はTwitterで「出来ました」とツィートしているが、きちんと読むと「出来た」のではなく、「これからやる」ということがすぐにわかる。

SBMの公式発表を見ると、「2011年度上期に発売する機種は一部機種を除くすべてに」と書いてある。一部機種を除くんならすべてでは無い。なんかおかしな日本語って感じがしないでもない。

SBMの緊急地震速報のページを見ると「お申し込み不要、S!ベーシックパックへの加入不要」ということから、このサービスもdocomoと同じCBSの仕組みを使っていると推測できる。

で、こちらのページを見ると「受信設定をOnにした場合、ご利用時間が半分以下になることがあります」とある。CBSの仕組みを使っている(はずな)のに、どうして利用時間が半分以下になってしまうのだろう。もちろんdocomoのエリアメールの受信設定をしても利用時間が半分以下になるなんて話は聞いたことがないし、取説にも掲載されていない。まぁdocomoがそういう話を隠してるのなら話は別だが。そもそもCBSの受信をonにすることで何で利用時間が半分以下になるのかの理由がわからない。

でもってわからないのが、なぜ今まで対応機種が1機種しか出ていなかったのか。日本では製造メーカーは事業者の仕様にあわせて端末を製造するのだが、自社が提供しているサービスをあえて利用できない端末を製造させていたのだろうか。そうでなければ普通は利用できるように要求すると思うのだけど。これも端末のコストを下げ、利用コストを下げさせるため?

Android端末については、今後発売になる機種のみならず、これまでに発売してきた端末についてもソフトウェア対応で利用できるようになるとのこと。つまりハードウェア的に使える物を採用しているのにわざと使えないようにしていたと言われても仕方ない話である。

もし、他の2キャリアなみに対応していたら、救われた命もあったのではと思ってしまう。

震災後のサービス復旧への取り組みなどを見ていても、なんだかなぁ。

前にもspモードメールのトラブルの時に書いたけど、今や携帯電話は立派なライフラインである。

社の幹部のツィートを見ていても、携帯電話事業者としての一番の使命が何かってのがわかってないんじゃないのって思ってしまう。

被災地での復興が遅いのは800MHzが無いからとか、そんなの理由にならない。

「福島原発に基地局提供」,KDDIが東日本大震災による復旧状況を説明 http://tinyurl.com/42gy8wj #itprojp

とか

ドコモの基地局、福島第一原発30キロ圏内で51局が復旧 - ITmedia +D モバイル http://t.co/PBVrEks

を見ていると、仮に800MHzをこの2社が免許を与えられていなくてもやってただろうし、もちろん死の危険がある個所へ、進んで行けと言っているのではない。高利得の指向性アンテナを使うだとかする方法などの検討はしたのだろうか。そこで800MHzが無いと話にならないって結論になったのか。あと警察や自衛隊に対して「通信手段としては通常の携帯電話ではなく、特殊なシステムを使うべきと考えます。」なんて発言は出てくるのが信じられない。警察や自衛隊等々の特殊な機関には自社回線を使って欲しくない、うちはコンシューマー向けに提供しているんだよ。ということか。

むしろこういう機関に使ってもらうことで、自社の回線の信頼性を宣伝できるのでは無いんだろうか。これでは自社の回線は信頼できない、使い物にならないと自ら宣伝してるようなもの。BCPって何?状態である。

災害対策基本法の指定公共機関になっているかいないかなんて関係ない。ようは、社会的な使命感を持って事業を行っているのか、ただ単に金儲けの手段として事業を行っているかの考え方の違いが今回の震災被害で表れたのではと思われてしまっても仕方ない。

ここを見ていると、決してそんなことは無いということはわかるんだけど。

緊急地震速報への対応については、他の2キャリアに比べて遅すぎるという声もあるが、そもそもCBSは電波が届かなければ使えない。(当たり前だけど)さらにフェムトセルのエリア内では利用できない。SBMはサービスエリアの展開に通常の基地局設備の設置ではなくフェムトセルに頼っているところが他社より多いらしい。これではますます緊急地震速報は使い物にならない。(だから積極的に端末を投入しなかった?)まずは他の2キャリアなみに使える環境整備すること、先にも書いた携帯電話事業者としての一番の使命を果たすことが最優先か。

ところで話は戻って、SBMから発売されたAndroid端末の緊急地震速報がソフトウェアだけで対応できるということは、おそらく同じ仕組みを使っているdocomoのエリアメールへの対応だってAndroid機はソフトウェアだけで対応できるんじゃないの?という疑問がわいてくる。

社長は2011年冬モデルから対応と発表しているが、もしソフトウェアだけで対応できるんなら、これまでに発売した機種についてもぜひ対応してほしい。

というわけで、今日は珍しくSBMに対しての書き込みになってしまった。

2011年4月18日 (月)

携帯電話の緊急地震速報の仕組みについて

ソフトバンクモバイルが開発表明から4年、ようやく携帯電話における緊急地震速報のサービスに本格対応を開始した。

CNET Japanの記事のタイトル(「ソフトバンクが「緊急地震速報」対応へ--ドコモ、auのスマホは?.」)だけ見ると、ソフトバンクが一番乗りで他社はどうなってるの?みたいにも取れるが、実際にはドコモは2007年11月、具体的には905iシリーズ以降のフィーチャーフォン、KDDIは2008年1月発売以降の機種で原則対応している。

ソフトバンクは2008年5月に開発を表明して以降、対応機種はこれまでに1機種発売されたのみだった。

このサービス、ドコモでは「エリアメール」という名前でサービスされており、NTT DoCoMo テクニカルジャーナルのVOL.15 NO.4に「緊急情報の同報配信サービスの開発」というタイトルで詳しく解説されている。

また、「無線にゃん」にも詳しく解説されているので見てもらうとして、

気象庁から配信された緊急地震速報を「エリアメール」に変換し、指定された地域に在圏して、かつ対応移動端末を有するユーザーに対して同報配信するもので、気象庁と同様全国を186ブロックに区分し、最大震度が5弱以上と推定された場合に、震度4以上の揺れが想定される地域に配信される。

この配信の仕組みにCBS(CellBroadcast Service)という仕組みを使っている。

無線の共通チャネルを使い、一斉に送られているので、通話中などの端末は共通チャネルを受信していないので配信を受けられないという制約があるが、待ち受け状態にある端末には遅延無く一斉に送られるというメリットがある。

音声通信用チャンネルでもなく、パケット通信のデータ通信でもない方法を使うことで、回線の輻輳などに影響を受けない緊急配信を可能としている。

KDDIについてもよく似たブロードキャストSMSという仕組みを使い配信している。

iPhoneの「ゆれくるコール」やAndroidの「なまず速報β」は、1台1台にコネクションを張って接続状態にしてから情報をプッシュしているので、ユーザーが増えるにつれ回線の輻輳状態等の影響を受け、遅延無く配信することが難しくなる。

これが本物の緊急地震速報ともどきの大きな違い。

なお、Android機にはセルブロードキャストSMSに関する設定メニューが隠されているということらしい。

メニューを表示できるようにすると、このあたりの設定のOn/Offができるようだ。(実際には動作しないみたいだけど)

ちょっと興味があったので、調べてみたら

/data/data/com.android.providers.settings/database/settings.db

というファイルがある。

AndroidのdbファイルはSQLiteなので、SQLiteのブラウザでアクセスしてみると、

cdma_cell_broadcast_sms

というのがある。これなのかなぁ。

twitter等を見ていると、隠しメニューを表示させている人もいる。

Android機のメニューの設定、通話設定の辺りに表示させられるみたいなんだけど、自分のスキルではわからない。

どうすれば、この隠れているメニューを表示させることができるの?誰かヒントだけでもいいから教えて。

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