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2007年4月 9日 (月)

阪和線の所要時間

大阪に通勤しだして一週間。
現在、帰宅途中の電車の中からかきこ。
毎朝0703発の紀州路快速に乗車していたのだけれど、これが天王寺に着くのが0823。
ところが、後続の区間快速は0711発なのに天王寺着は0825。
8分遅く出るのに着はわずか2分しか違わない。
おまけに天王寺の入線が16番と1番。さらに紀州路快速は途中の日根野で前半分に関空快速を連結するから、出札口までの距離が遠く、下手すりゃ後発の区間快速の方が、早く改札口を出られたりしてしまう。
そこで今朝はわざと一本遅らせて区間快速に乗ってみることに。
紀州路快速は発車の15分前に駅についても既にいっぱい並んでて座れないこともあるのに対して、区間快速はロングシートながら直前でも余裕で座れるやんか。
職場に到着した時刻もいつもと同じ。
他の時間帯も帰りも調べてみると、区間快速の方が所要時間が短いのがあるくらいである。
いくら日根野で分離や連結があるとはいえ、紀州路快速の方が遅いだなんて。
どういうすみ分けになってるんだろ。

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